情報工学ゼミナール(2017年前期:B2)


【授業題目】情報工学ゼミナール

【単位数】2単位

【曜日・時限】火曜日3

【キーワード】プレゼンテーション能力,発表,表現,調査,論理的思考能力

【到達目標】人前で発表する力をつける.また調査の練習をし,調査の方法を体験し,修得する.

【評価方法】出席,発表,レポートによって評価する.

【オフィスアワー】火曜日14:2015:50 S1404

 

・第01回:0411日(火):ガイダンス・教員紹介

・第02回:0417日(火):自己紹介プレゼンテーション(※1AR

・第03回:0428日(火):他人紹介プレゼンテーション(※2A, B, C, D, E, F

・第04回:0509日(火):他人紹介プレゼンテーション(※2G, H, I, J, K. L

・第05回:0516日(火):他人紹介プレゼンテーション(※2M, N, O, P, Q, R

・第06回:0523日(火):各自選定テーマの報告・発表(※3A, B, C, D

・第07回:0530日(火):各自選定テーマの報告・発表(※3E, F, G, H, I

・第08回:0606日(火):各自選定テーマの報告・発表(※3J, K, L, M

・第09回:0613日(火):各自選定テーマの報告・発表(※3N, O, P, Q, R

・第10回:0620日(火):教員指定テーマの報告・発表(※4A, B, C, D, E

・第11回:0627日(火):教員指定テーマの報告・発表(※4F, G, H, I

・第12回:0704日(火):教員指定テーマの報告・発表(※4J, K, L, M

・第13回:0711日(火):教員指定テーマの報告・発表(※4N, O, P, Q, R

・第14回:0718日(火):グループ選定テーマの報告・発表(※5)α,β

・第15回:0725日(火):グループ選定テーマの報告・発表(※5)γ,δ

 

1:各自,自己紹介のプレゼンテーションを行うこと.プレゼンテーション資料は不要.1人につき,発表時間は3分,質疑応答2分とする.


2:各自,他人紹介のプレゼンテーションを行うこと.1人につき,発表時間は10分,質疑応答10分とする.発表者以外の聴衆者は,必ず1人につき1つは質問をすること.発表者は,プレゼンテーション資料(PowerPoint)と自己評価表を発表週内に電子メールにて石田(tomoyuki.ishida.49[at]vc.ibaraki.ac.jp)まで提出すること.


3:各自が選定したテーマの報告・発表を行うこと.1人につき,発表時間は10分,質疑応答10分とする.発表者以外の聴衆者は,必ず1人につき1つは質問をすること.発表者は,レポート(2枚以上),プレゼンテーション資料(PowerPoint),自己評価表,その他調査資料等を発表週内に電子メールにて石田(tomoyuki.ishida.49[at]vc.ibaraki.ac.jp)まで提出すること.


4:教員が指定したテーマの報告・発表を行うこと.1人につき,発表時間は10分,質疑応答10分とする.発表者以外の聴衆者は,必ず1人につき1つは質問をすること.発表者は,レポート(2枚以上),プレゼンテーション資料(PowerPoint),自己評価表,その他調査資料等を発表週内に電子メールにて石田(tomoyuki.ishida.49[at]vc.ibaraki.ac.jp)まで提出すること.


5:グループで選定したテーマの報告・発表を行うこと.1グループにつき,発表時間は20分,質疑応答10分とする.発表者以外の聴衆者は,必ず1人につき1つは質問をすること.グループ代表者は,レポート(4枚以上),プレゼンテーション資料(PowerPoint),自己評価表,その他調査資料等を発表週内に電子メールにて石田(tomoyuki.ishida.49[at]vc.ibaraki.ac.jp)まで提出すること.


プレゼンテーション自己評価表


他人紹介プレゼンテーション用レポート表紙

各自選定テーマ用レポート表紙

教員指定テーマ用レポート表紙

グループテーマ用レポート表紙




茨城大学 | 工学部 | 情報工学科
Copyright©2013-2017 Ishida Laboratory. All Rights Reserved